ようこそ先輩の感想

「 ようこそ先輩」ということと初めに聞かれた時はこれって、どうするもの?と思いました。自分はこの大学の102は取ったことがないので、このプログラムを知らなかった。先輩だと思われていたら、ある期待があると感じられ、そのプレッシャーがある。先輩だからこそ日本語が上手のはずだとか、先輩だから多くのことが知っている。でも、聞かれた内容は思ったより普通なものでした。日本に行ったことがあるとか、好きなアニメは何だとかの話は多かった。というか、三つのテーブル全部のテーブルには最低一人がその質問を聞きました。

ですが、終わったら、そんなに緊張する理由は思ったよりなかった。よく考えば、「後輩」と言われた人も先輩と言われた人日本語で会話するのも緊張しているでしょう。まとめとして、これはまあまあ面白かった経験です。

Comments

  1. 僕も102をとっていないので変な緊張感がありましたが結果的にに良かったと思っています。とても斬新な経験でしたね。

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  2. これからランゲージエクスチェンジに参加してくださった方と連絡するつもりですか?

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