お薦めの三冊
僕は本などはあまりよもことはしないですが、だいたいは新聞などの方を読んでいる場合が多いんですが、どうしても本の話ならほとんどうは漫画になるでしょう。
1)かぐや様、漫画、2015ー2022(作者:赤坂 アカ)
有名な漫画だから、みんなは知っているはずですが、知らない人には内容のまとめ:二人の天才が恋愛の感情の話ですが、自分のプライドが高すぎて相手に見せられなく、相手に告らせるようにしてる。
自分が興味を持つ部分はかキャラの対話がいつも面白く、考えていることがわからないわけでもないんですが、そのものを実現する方法が面白いというのでしょうか。
まあ、だいたいはそんな感じですが、興味があったら自分で読んだ方がネタバレにはならない。
2)神の素粒子、本、1993(レオン・レーダーマン、ディッキテレジー)
名前と違って、神というものは宗教とは関係なく、元々は英語のとある卑語で、出版社がダメと言われたから、こんな名前になってしまいました。
この本はある研究者達の話で、ヒッグス粒子を見つけるための政治や研究者の考えや軽い物理説明などの話でした。正直にいうと、全部は読んでないんですが、前半が面白かったから(452ページの本って長すぎ)。
3)マコーネル・ブルー・フリンのミクロ経済学,教科省、1990
まあ、今日歌唱ですが、経済を勉強していたときは説明が分かりやすい方なのでしたから、別医院ではないでしょうか。自分は経済にも興味があるからです。
いいブログですね。この本はすべて聞いたことがないですが、面白そうなので時間があったら読んでみます。
ReplyDeleteかぐや様のアニメを見たことがありますが、漫画も面白そうですね。どう思いますか、どちらがいいと思いますか。
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