みんなへのメッセージ 自分はパデューでは日本語202からはじまたから、みんなと多くの時間と過ごせなかったんですが、その時から友達になれたことはある気まぐれの奇跡だと言えるだろう。人々には自分の日本語を勉強する理由があるんですが、その人々は日本語を勉強するの同じ目標でがんばていることは確かな事です。それは、美しく思いませんか。 402のほとんどのひとは卒業ですから、それらの「先輩?」にはまたいつか会えたらいいだろうという気持ちが伝えたらと思います。その他の人には、また来年会えたらいいですね。 リチャード・チャン ーーーーーーー 今学期の個人学習プロジェクトでは日本の名産品や特産品を調べたいと思う。それは、日本の都道府県の名物を知りたいと思ったからである。いつも日本のある県の名物などのことを聞かれ、全然話してることがわからなかった。特にどこの何が有名とか、どうしてその県でなければいけないとかなどを聞かれる。それで、実際日本で旅行したら、何を経験するべきか、何を買うべきかを知りたく、そのためにこのプロジェクトに決めた。目指す結果は自分がいつか日本に長い時間いられたら、プロジェクトがガイドブックのようなものになることだと思っている。 このプロジェクトは元々一週間で一つか二つの県に対することを調べ、その名物を知るプロジェクトだった。その上、その県はどうしてそれらのもので有名になったかの研究だった。だが、調べれば調べるほど日本の県の歴史の広さを知った。つまり、中間で言った通りに、一つの県でも一学期ほど多くの情報があり、多くの名物がある。この結論から中間報告では日本の六つの県の紹介しかできなかった。しかし、元のプロジェクトは日本の都道府県を調べるプロジェクトだから、どうすればいいかと悩んでいた。その結果、日本の全部の県を短く調べ、紹介できればこのプロジェクトに達するという目標は十分だろう。そして、自分が時間があれば、授業以外で調べられたらいいと思う。 今まで調査と結果をまとめる前に、ちょっと面白く思った言葉があった。 「名産品」と「特産品」だ。その違いは一体なんだろう。それは、「特産品」というものが「その地域でしか作れられないもの」と言われる物だ。しかし、特産品だからといって 有名とは限らない。一方、「名産品」は他の場所でも作られるんだが、 その地域に作れたからこそ有名...
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